ITIL導入
LMISの導入でコスト最適化・サービス品質の悩みも解消!
IT部門はビジネスに貢献するための最適なITサービスを速やかに提供することが急務です
- ユーザー数20,000名以上
- 導入社実績300組織以上

ITILの導入で、こんなお悩みはありませんか?
01
インシデント対応や変更作業の記録が散在しており、情報が活用できていない。
02
IT部門が実施するそれぞれの業務やサービスの評価ができない。
03
役割や手順が明確に定まっていない。
企業におけるIT部門はシステム中心の視点から脱却し、ビジネスに貢献するための最適なITサービスを速やかに提供する部門への変革が急務とされています。
この変革をいち早く実現するためには、著しいビジネス環境の変化や技術革新が進行するなか、ビジネスのニーズとそのライフサイクルへの見通しを持ち、企業価値の最大化と組織の成長を促す「ITサービスマネジメント」も取り組む必要があります。
LMISで解決する
3つのポイント
「手順(プロセス)」をシステム化し、属人化を排除
ITILに準拠したワークフローシステムで運用を制御することで、誰が担当しても「次に何をすべきか、誰に承認を得るか」を迷わない環境を構築します。
-
プロセスの厳格化
現場の判断による手順のスキップを物理的に防ぎ、常に正しいプロセスでの業務遂行を徹底できます。
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判断の標準化
優先度や影響範囲の判定基準をシステム内に予め設定するため、個人の感覚による判断がもたらす対応スピードや品質のバラつきを排除します。
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役割と責任の明確化
手順と共に承認ルートが固定されるため、お悩みである「役割や手順が定まっていない」状態をシステムで解決します。
- 主な機能
- #フロー
- #カスタム項目
- #承認フロー
- #承認設定
情報の連動と「集計」の自動化
インシデントから変更、リリースへと情報を引き継ぐことで、二重入力や転記を無くし、付随業務に忙殺される状況を打破します。
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「入力」の連動
関連する情報を鎖のようにつなげて管理するため、Excelなどへの転記作業をゼロにします。
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「通知」の自動化
期限切れの警告や承認依頼が自動で飛ぶため、進捗確認のためのコミュニケーションコストが激減します。
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情報の即時活用
インシデント対応の記録が散在せず一元管理されるため、過去のナレッジを即座に検索・活用できます。
- 主な機能
- #メール通知
- #承認フロー
- #FAQ管理
数字に基づく「客観的評価」の実現
現場が日々入力したデータがリアルタイムで可視化されるため、感覚ではなく数字に基づいてITサービスの価値やチームの評価を判断できるようになります。
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「集計」の自動化
会議の前にデータを集めてグラフを作る「非生産的な時間」をなくし、常に最新のパフォーマンスを把握できます。
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「入力項目」の統一
全員が同じフォーマットで記録することでデータのノイズを排除し、正確な統計と多角的な分析を可能にします。
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「事実」のリアルタイム反映
ダッシュボードを見るだけでボトルネックを特定でき、ビジネスのニーズに合わせた迅速な改善(PDCA)が可能になります。
- 主な機能
- #レポート
- #ダッシュボード
LMISの主な機能
LMISは、サービスマネジメントを効率的に行うための豊富な機能を備えています。
LMISサービス利用料
LMIS 25ユーザー
(最小利用ユーザー数は25ユーザーです)
サービス利用料(月額)
¥100,000
初期費用
¥300,000
利用単位
利用ユーザー数
- 上記のサービス利用料には製品サポートを含みます
- LMISのご契約は年単位になります
LMIS ユーザー追加
(1ユーザー単位で追加可能)
サービス利用料(月額)
¥4,000
初期費用
※ユーザー追加時には費用は発生しません
利用単位
利用ユーザー数
- 26ユーザー以上を利用する場合は1ユーザー単位で追加可能です
- ユーザー追加契約時の利用期間は、初回契約と同じ期間となり、初年度の契約は月割りでのご契約となります
ITIL導入に関連するLMIS導入事例
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